お酒について

おはようございます。バランス整体院の平岡です。

今日は、お酒についてのお話をさせていただきます。

お酒は、百薬の長と言われていますが、適度な量であれば、ストレスを軽減しリラックス効果があります。血流も良くなり、心身にプラスの効果があると思います。

お酒と肝臓の話は、よく聞かれると思いますが、適度な量であれば、お酒から受けるダメージは、そんなに大きなものではありません。一番大きなダメージを与えるものは、ストレスです。お酒を飲まない方でも肝臓疾患になられる方は沢山おられます。それは、ストレスが大きな原因になっており、とりわけ怒りという感情は、肝臓に影響をおよぼします。肝にさわるとよく言いますよね。

お酒の種類についてですが、私は昔、ビールを毎日のように飲んでいましたが、治療家になってから、よほどの時にしか飲みません。それは、ビールには、糖分がすごく多いからです。例えばスーパードライ500ミリには、なんと角砂糖12個分も含まれています。ガン細胞は、低体温、糖類が大好きですから、ビールは、おすすめできません。

どうせ飲むなら、焼酎やワインがおすすめです。焼酎は、蒸留酒で糖分がゼロですので、太りにくく、お湯で割ることもできるので、身体が温まります。それから、健康にいいという面で、特におすすめなのは、赤ワインです。赤ワインは、蒸留酒ではありませんが、動脈硬化・がん予防、高血圧予防、アルツハイマー予防があると言われています。

赤ワインなら、サントリーのカロリー30%OFFのおいしい赤ワインがおすすめです。味もスッキリと飲みやすく、酸化防止剤も無添加で、カロリーを気にされる方にもおすすめです。料金も1パック、900円位とリーズナブルです。

このお酒は、一般のスーパーでは販売されていません。旧24号線沿いのお酒の専門店ケントさんやAmazonで購入することができます。 お酒は、飲み過ぎず、上手にお付き合いされればと思います。

健康のことなら、宇治・城陽のバランス整体院におまかせください(^^)/